ご挨拶
この度は、CARPEDIEMのホームページをご覧いただき、誠にありがとうございます。CARPEDIEM(カルペディエム)とは、ラテン語で
「今を掴め」
という意味です。
この名前には、最も動作習得に適した年代である
「“ゴールデンエイジ”を逃す選手を一人でも減らしたい」
という長年の想いを込めています。
ゴールデンエイジ(小学4〜6年生)は、将来の土台を築く極めて重要な年代です。
この年代は「動作習得」に最も適しており、
一度身につけた動作は時間とともに研磨され、
やがて「箸」や「自転車」のように、無意識でできる動作へと移行していきます。
CARPEDIEMでは、
この年代で「パーフェクトスキル」を獲得することを目的に、
「止める、蹴る、運ぶ」といった基礎技術を、
「状況判断」の中で発揮できる選手の育成を目指しています。
「止めて蹴る運ぶ」×「状況判断」=「パーフェクトスキル」
そのために、- スクールで現場の指導
- チェックシートの活用
- 個人パーソナル(オプション)
私は、日本サッカーの未来は、ゴールデンエイジ世代にあると思っています。
「まずは、ここ長野から。」
可能性に満ちたゴールデンエイジ世代の選手達にお会いできる日を、楽しみにしております。
CARPEDIEM
代表 堀澤 秀太
代表 堀澤 秀太
長野アンビシャスFC ヘッドコーチ / U12長野県選抜監督
堀澤 秀太 Shuta Horisawa
埼玉県出身。
■資格
JFA公認A級ジェネラル
■選手実績
天皇杯新潟県代表
埼玉県フットサル選抜
■指導実績
U15クラブユース長野県大会優勝
U12全日本選手権長野県大会準優勝
U12長野県選抜監督